VAIOは内容が偏っている?

今回海外行って思ったのはタブレットPC欲しい。ノートPCは重い。国内遠征の時にも使えそうだし。バイモアで買ってきたIiyamaのノートPCセットアップしよう。iiyamaの24インチ液晶モニタが映らなくなった。PCモニタはiiyamaが評判良さそう。日本横断だもんな。パソコンの存在忘れた。仕事道具なのに。240人でノートのPCメーカーってまわしていけるんだろうか。メーカー製ゲーミングPCはケースが微妙すぎる。ガチで自分の部屋リフォームしよかな。使い方悪いせいで狭い。PC用のテーブルと食事用のテーブルは一つにしたい。ダンボールを片付けたい。コーヒーメーカーなおしてカラーボックスも新しいのにしたい。衣装棚も整理したい。

どうなるんだろ。パソコンは今や海外メーカーがコスパで優位だし、SONYというネームバリューも無くなっちゃう訳だし。この国で一番小さなPCメーカーになった。しかし。いいや、だからこそ。我々の目の前には今、無限の地平が広がっている。ここには、かつてVAIOの遺伝子だったものがある。ここには、野心と技術と、確かな熱量が息づいている。我々は、ピュアでひたむきなチャレンジャーだ。VAIO社、1366×768の15インチノートPCとか出さない。変に尖ったメーカーだったらいいな。あと、パソコンリサイクルのため、郵便局へ持ち込み。以前、違うメーカーでCRTディスプレイ+パソコン本体で7000円近くかけたリサイクル料。今回は本体のみで3000円。ディスプレイが重いのが当時の記憶として残ってる。あとはXPのパソコンをリサイクル。